18回目となる今年は幅広い年齢層から176点の作品が集まり、干支の辰やキャラクター、地元の魅力を取り入れたものなど、個性あふれるユニークなだるまの数々を見ることができます。開催期間は大祭最終日の2月18日(日)まで、時間は10〜22時(日曜・祝日は17時)です。
こちらはコンテスト入賞作品です。大人の部の大賞作品は「土偶龍」、子どもの部の大賞作品は「かぐや姫だるま」となりました。
作品展示に先立って行われたコンテスト審査会の様子です。富士市まちの駅ネットワークの役員などが審査員となったほか、今年はケーブルテレビの番組「ダムダムおじさん お宝探索隊」で吉原商店街を密着取材しているダムダムおじさんのメンバーも加わって応募作品をじっくり吟味し、優秀作品が選出されました。
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